社会的な信頼とともに
地域社会に根ざした15年以上の地道な活動は、新聞各紙や放送局など数多くのメディアで高く評価されています。

富山県内における食品ロス削減と生活困窮者支援のパイオニアとして、特定非営利活動法人フードバンクとやまの活動は、設立当初より多くの報道機関に注目され、継続的に特集されてきました。これまでの主な新聞掲載および受賞実績の記録です。

1. 新聞各紙による活動特集・報道

中日新聞(2016年5月24日掲載)

食品ロス削減と生活困窮者支援の連携について、フードバンクとやまの取り組みが大判で詳しく特集されました。

富山新聞(2016年5月24日掲載)

行政や福祉団体、協力企業とのパートナーシップについて報じられ、地域に広がる支援の輪が紹介されました。

北日本新聞(2015年9月22日掲載)

家庭や企業から未利用食品を持ち寄る「フードドライブ」活動の広がりと、実際の配布支援の様子が掲載されました。

2. 第15回 富山テレビACTクラブ賞 受賞

平成23年(2011年)2月、長年にわたり地域社会の福祉向上と環境保全に貢献した団体を讃える「第15回 富山テレビACTクラブ賞」を受賞いたしました。

信頼される活動を目指して
新聞・テレビ等の報道を通じて活動を知った地域の皆様から、多くの食品寄付やボランティア参加のお申し出をいただいております。今後も透明性の高い活動を継続してまいります。